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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    教育

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/15(火) 13:54:23.33 ID:/cW7nalo9
    「早稲田vs.慶應」進学するならどっち?(1)

    多くの受験生の憧れで、できる子には妥協できる最低ラインでもある早稲田と慶應だが、どっちを選ぶべきなのか。
    なかでも人気の早稲田政経、法学部と慶應法学部について、受験生も親もOBも知りたい最新状況をもとに徹底比較。両校の様変わりにも驚くはずだ。

     ***

    昔から慶應の学生やOBを除けば「慶早」とは呼ばない。世間では「早慶」と呼ぶ。
    だから、その並びを大学の序列のように認識している人が多いが、早慶双方に合格した受験生がどちらに進学したかを追跡したデータには、驚くべき数字が示されている。

    もっとも、この記事を最後まで読めば、優劣など簡単にはつけられないことがわかるはずだが、事前にそう断る必要があるほど、数字は一方的である。

    「早稲田vs.慶應」進学するならどっち?

    なにしろ、2018年度入試(18年2月実施)で早稲田大学法学部と慶應義塾大学法学部にダブル合格した学生は、東進ハイスクールのデータによれば、86・7%が慶應に進学。
    慶大法学部と早稲田の看板、政治経済学部とのダブル合格者も、71・4%が慶應に進んでいるのである。

    「早慶文系の実学系学部を、偏差値やダブル合格者の選択結果などの観点から総合して並べると、慶大法が1番。次に早大政経と慶大経済が同じくらいで2番、以降、早大法、慶大商、早大商と続きます」

    と、東進ハイスクールを運営するナガセの市村秀二広報部長は言う。ちなみに東進の偏差値では、慶大法が70・3、早大政経が70・1、慶大経済が69・8、早大法が68・8である。

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    (表)受験生はどっちに進学したか ※東進ハイスクール調べ

    「1970年代から80年代半ばまでは早稲田の政経が断トツでしたが、90年代半ば、それを慶應が上回りました。
    背景として、慶應には改革を訴える力があったことが挙げられます。
    その象徴が90年のSFC(湘南藤沢キャンパス)創設です。その際に注目されたのが、シラバス(授業計画)を公開し、学生に明確なメッセージを送り出したこと。
    加えてAO入試を日本で初めて導入し、慶應は先進的だというブランディングにも成功しました」

    ひとたび偏差値が逆転すると、その差がわずかでも、

    「偏差値が高い大学を選ぶという受験生心理はあると思います」(同)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15873246/
    2019年1月15日 8時0分 デイリー新潮

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    1: 次郎丸 ★ 2019/01/12(土) 21:54:58.83 ID:bN5VsS5i9
    アラブ首長国連邦に本部を置く、CWUR世界大学ランキングセンターが発表したランキングで、イランの大学12校が世界優秀大学のリストに入っています。

    イルナー通信によりますと、CWURは世界1000位までの世界大学ランキングを発表し、この中に、イランのイスラム自由大学、テヘラン大学、テヘラン医科大学、シャリーフ工科大学、アミールキャビール工科大学、イスファハーン工科大学、教員養成大学、エルモサヌアト工科大学、シーラーズ大学、マシュハド大学、シャヒードベヘシュティ大学とその(同)医科大学がランクインしています。

    イスラム諸国57ヶ国のうち、今回ランクインしたのはイラン、トルコ、マレーシア、エジプト、サウジアラビア、パキスタン、レバノン、ナイジェリア、チュニジアのみです。

    今回のランキングは、教育の質、卒業生の雇用件数、教員の質、学術論文の発表件数、引用件数などの特徴に基づき行われています。

    最新の世界大学ランキングで、イランの大学12校がトップ大学の仲間入り
    2019年01月12日21時01分
    http://parstoday.com/ja/news/iran-i50894

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/11(金) 18:30:23.90 ID:CAP_USER
    米金融大手ゴールドマン・サックスの日本法人が、子どもの貧困問題に取り組む団体を支援している。多くのM&A(企業合併・買収)を手がけた、ゴールドマン・サックス証券(GS)の持田昌典社長は、米国の大学で学んで飛躍した経験から、「教育を受けるチャンスがあることは重要だ」と強調する。

     GSはこのほど、NPO法人「Learning for All(LFA)」(東京都新宿区、李炯植代表理事)が展開する学習支援などのプログラムに、今後3年で計約4億円を助成することを決めた。延べ約750人の子どもたちへの教育支援を目指す。

     LFAは2010年から、生活が苦しい家庭の小中学生に、スタッフが無償で勉強を教える学習支援や、安心できる居場所づくりの提供をしている。東京都葛飾区で公民館などを活用した支援拠点を開設中だ。助成はこの活動経費に使われる。李代表理事は、「貧困連鎖を裁ち切るには、教育で自立する力をつける必要がある」と強調。「子どもたちが早期から切れ目なく支援を受けられるセーフティーネットを日本に構築するのが目標」と話し、葛飾区での活動をモデル化して全国に広げていくことを目指す。

     GSの持田社長は「日本の子どもの7人に1人が貧困状態にあることを知っている人は少ないが、この問題は極めて深刻だ。教育を受けるチャンスがないと人間は、はい上がりづらい。ジャンプする力を得てほしい」と期待する。

     持田社長は、人生が変わったきっかけは教育だったという。大学では勉強よりもラグビーに熱中したまま社会人になった。「自分は英語もできない。どうすればいいか」と悩んでいた時、テンプル大のブルース・ストロナク学長と知り合い、「君は絶対にできる」と励まされた。推薦状をもらい米国のビジネススクールへ行き、「死ぬほど勉強した」結果が、今につながったという。

     持田社長は「LFAの子どもたちもジャンプしてほしい」と話し、3年間のLFAの実績を判断した上で、さらにサポートする方針だという。
    https://www.asahi.com/articles/ASLDC4G0TLDCULFA00W.html

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    1: Hikaru ★ 2019/01/10(木) 14:47:48.58 ID:yoFZhmrl9
    YOMIURI ONLINE 2019年1月10日 14時16分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190110-OYT1T50034.html

     私立の小中学校や高校で、児童や生徒にスマートフォン(スマホ)の持ち込みを認める動きが広がっている。
    公立小中学校へのスマホ持ち込みを4月から認める大阪府教育庁は、私立の取り組みも参考に市町村教委向けのガイドラインの作成を進めている。

     「生徒の安心安全を優先するには、迷っている暇はなかった」。昨年6月に起きた大阪北部地震の後、持ち込みを認めた金蘭千里中高(大阪府吹田市)の中村聡太教頭は振り返る。

     約1100人の生徒は大阪府内だけでなく、京都、兵庫、滋賀の各府県から通う。
    大阪北部地震は通学時間帯に発生した。多くの生徒が足止めされ、安否確認に夕方までかかった。

     元々、スマホの持ち込みは「原則禁止」。登録制だったが、申請を全て認めるわけではなかった。
    地震の後、「原則として認めてほしい」と要望が相次ぎ、2学期からルールを変えた。

     下校時まで教員が預かるため、仕切り付きの保管用バッグをクラスごとに用意した。
    40台収納でき、取り違えないよう名札もつけられる。中村教頭は「高価なものなので慎重を期した」と話す。

     須磨学園中高(神戸市)は2010年度、生徒全員に学校が法人契約で指定した機種を持たせる「制携帯」を導入。16年度からスマホにしている。

     有害サイトに接続できない設定にし、使用時間も制限。
    授業中は電源を切る決まりだ。高校の土屋博文校長は「緊急時の連絡手段を確保するのは自然な流れ」と語る。

     一方、大阪桐蔭中高(大阪府大東市)は、持ち込みを一切認めていない。
    小西宏教頭は「SNSいじめなどのリスクがあるうえ、使い始めると手放せなくなる。勉強に専念してほしい」と説明している。

    (ここまで689文字 / 残り310文字)
    ~続きはソース(有料)で~

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    1: ふてねこ ★ 2019/01/06(日) 23:50:22.08 ID:PRj0DcrA9
    「その仕事、意味あるんですか?」若手と下積みマスト先輩世代の溝

    超少子高齢社会の日本では、職場から社会から20代が減っている。

    1990年には4割だった日本の30歳未満人口は、現在3割を切っている。職場でも「希少な若手」な存在ゆえ、辞めてもらっては困る。
    とはいえ「上の言うことは絶対」教育を受けた世代から見ると、厳しい上下関係やしっ責を嫌う20代の扱いは、時に悩みの種。

    「理不尽な指示は従えない」という若手に対し、いくら若手不足とはいえ「20代の主張をいちいち聞いていてはまるで過保護な
    (中国の)一人っ子政策だ」という先輩世代の声も。現代の理想の若手育成とは。

    ■「やれ」と言われていない仕事でなぜ怒る?

    「一言一句メモれ」「先輩のスケジュールは全て把握して、資料を用意しておくべし」「仕事は言われる前に察してやっておくのが当然」

    都内のIT企業勤務の翔太さん(28、仮名)は入社してすぐ、営業職に配属された。同じチームの男性の先輩(33)の“仕事の流儀”に、
    どうしても違和感がぬぐえなかった。先輩は元ラガーマン。30代前半とはいえ、若手の育成はスパルタ方式を信じている。

    「やれと言われた仕事をやっていなくて叱られるのはわかります。でも、やれとも言われていない仕事をやっていなくて、どうして責められるのか」

    翔太さんは、納得がいかなかったという。

    (中略)

    ■何の意味があるんですか?と聞く理由

    「若手育成の悩みは、はっきり言って多くの企業から聞きます」

    エン・ジャパンの人材活躍支援事業部チーフコンサルタントの横田昌稔さんは言う。

    横田さんは、企業の管理職研修や新入社員研修を手がける。若手が会社の電話に出ない、指示に対して「何の意味があるんですか?」
    と聞き返してくる、対面コミュニケーションを避けるなどのケースをよく相談されるという。ただ、20代の言い分にも理由がある、
    というのが横田さんの見方だ。

    「小学生ぐらいから携帯を使ってきた世代は、誰からか分からない電話に出ることに慣れていない。LINEなどSNSコミュニケーションが
    主なので、対面で声をかけるのも苦手意識がある」

    そして「指示に何の意味があるのか」と聞くのも、無理もない面があるという。

    「黙って上の言うことに従って耐えていれば、右肩上がりに給料の上がる時代ではないからです」

    (中略)

    ■コミュニケーション下手はだれ?

    前出の、IT企業勤務の翔太さんは最近、取引先からの帰り道、初めて直属の先輩と二人で飲みに行った。
    「彼女いるのかとか将来の夢とか、仕事以外のことを自己開示してもらえて、信頼できる感じがした」という。

    翔太さんは言う。「僕らはデジタル世代で対面コミュニケーションが苦手だってよく言われるのですが、
    逆もしかりと思います。上の世代もコミュニケーションできているのでしょうか」

    歩み寄りの緒(いとぐち)は、意外とシンプルなのかもしれない。

    https://www.businessinsider.jp/post-181611

    BUSINESS INSIDER JAPAN 滝川麻衣子 Jan. 03, 2019, 11:00 AM

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/06(日) 13:16:53.06 ID:CAP_USER9
    「早慶」「MARCH」「関関同立」といった聞き慣れた、主に偏差値による大学のグループ分けに異変が起きている。
    大学改革や多様な入試スタイルなどが影響しているようで、受験生の選択にも新しい流れが生まれそうだ。

    「早慶」「MARCH」「関関同立」「産近甲龍」「愛愛名中」「名名中日」……と、聞き覚えのある大学のグループ分けの指標は、創設された時期や校風、立地などがあるだろうが、主に偏差値による区分けだろう。

    例えば「MARCH」は受験情報誌を手がける旺文社の代田恭之さんが名づけ親で、難易度や歴史、地域などから1960年代に誕生した。
    「関関同立」は70年ごろに大阪・夕陽丘予備校の白山桂三さんが、大阪にある関西大の評価を高めるために名づけたと言われている。
    今やどこで誕生したのかわからないグループも多いが、高校や塾などで定着していった。

    駿台教育研究所進学情報事業部長の石原賢一さんはこう説明する。

    「定着した背景には70年代以降の大学進学率の上昇と90年代初めまで続く18歳人口の増加、その中で起きた私大ブームがある。
    大量に増えた受験生に効率よく選ばせる手段として、偏差値によるグループ分けがうまく機能した。しかし、これらのグループ分けも、もはや現状を表していません」

    では、大学の序列はどう変化しているのか。

    予備校関係者によると、「MARCH」では、明治大、青山学院大、立教大に人気が集まり、中央大、法政大との間に溝があると言われる。
    特に明治大は頭一つ抜けていて、「早慶明」とグループ分けされることもある。
    「日東駒専」では日本大、東洋大と駒澤大、専修大で分かれ、東洋大は上位の「成成明学」に食い込む勢いだという。

    関西に目を向けると、「関関同立」では同志社大が抜け出し、「産近甲龍」では近畿大や京都産業大、龍谷大に勢いがあり、「関関立」に迫る。
    ある予備校幹部は「かつては大学のグループ分けに明確な差があったが、大学改革で一気に人気を集めてグループから抜け出す学校もあり、混迷を深めている」という。

    こうした中、新しいグループ分けで大学を見る動きが出ている。中学受験専門誌「進学レーダー」編集長の井上修さんは、各高校の「SMART」(スマート)の現役合格率を見ている。
    Sは上智大(英名Sophia University)、Mは明治大、Aは青山学院大、Rは立教大、Tは東京理科大だ。
    「早慶上理」のグループ分けもあったが、確かに偏差値や就職実績などを踏まえると、早慶は別格。
    上智大、東京理科大は、明治大、青山学院大、立教大とつなぎ合わせたほうが、しっくりくる

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00000019-sasahi-life
    1/5(土) 7:00配信

    前スレ            2019/01/05(土) 07:59
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546676173/

    【【教育】MARCHはもう古い 注目の大学グループ「SMART」だ!★4 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/05(土) 17:44:20.40 ID:dkQZdSeh0
    2019年は5つの気でがんばろう!🙋💪
    no title

    【社長「うーん、社員のやる気がでないなあ…」???「お任せください!!」 】の続きを読む

    1: ラテ ★ 2018/12/02(日) 07:42:56.37 ID:CAP_USER
    2018年11月30日 15:36 [有料会員限定]日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO38374840Q8A131C1MM8000?s=2

    文系の大学生も数学を学ぶべきだ――。経団連は若い人材の育成に向け、文系と理系で分かれた大学教育を見直すべきだとする提言をまとめる。近く大学側と対話する場を設け、意見交換をする方針だ。経団連は日本の大企業が加盟し、新卒の採用に大きな影響力を持つ。デジタル分野の人材確保に向け、大学に改革を迫る。

    経団連は12月3日に開く正副会長会議で人材の採用や大学の教育改革に関する提言をまとめる。大学との対話は定…

    ★1が立った時間 2018/11/30(金) 17:13:55.63

    前スレ
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543565635/

    【【教育】文系学生も数学を、経団連が改革案 大学教育見直し提言 ★2 】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/06(火) 14:18:24.76 ID:CAP_USER
    人材サービス大手の英ヘイズは6日、人材の需要と供給動向に関する2018年版の調査結果を発表した。高度なスキルを有する人材の充足度を示す項目で、日本は調査対象の主要33カ国・地域中、最下位となった。技術の進化が速まる中、働き手のスキルアップが他国に比べて遅いのが原因とみている。

    https://www.nikkei.com/content/pic/20181106/96958A9F889DE1E5E6E2EAE4EBE2E2E4E3E3E0E2E3EA839FEAE2E2E2-DSXMZO3740686006112018000001-PB1-3.jpg
    特に人材が不足しているのは、人工知能(AI)技術者やデータ分析官などIT(情報技術)の高スキル人材。「スキルを上げて高い賃金で転職するのが一般的な他国と異なり、終身雇用の根付く日本ではスキルアップへの意欲が低い」(日本法人マネージング・ディレクターのマーク・ブラジ氏)

    同社がアジアの転職希望者3544人を対象に17年に行った調査では、仕事以外でスキルアップに月6時間以上を費やすと答えた割合が、中国の54%に対し日本は19%にとどまった。「求職者はいるが企業のニーズに合っていない。高等教育が実務でなく教養に偏っていることも影響している」(同)とみている。

    今回の調査は経済協力開発機構(OECD)など公的機関や各国政府などの統計を基に、高スキル人材不足のほか賃金上昇圧力など計7項目を10点満点で集計。数字が高いほど企業が人材を採用しにくいことを示す。英調査会社オックスフォード・エコノミクスと共同で2012年から実施している。

    日本は人材不足が最悪値の10点となり、昨年のワースト3位から順位を落とした。ほかにITなど専門性の高い業界の賃金上昇が0.2点で低さが際だった以外は、他国並みのスコアが多かった。

    2018/11/6 12:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37408690W8A101C1QM8000/

    【【人材】高スキル人材、日本が最も不足 スキルアップで遅れ 】の続きを読む

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