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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    国際

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/14(月) 20:37:35.24 ID:CAP_USER
    日本の電機メーカー各社が、アフリカでの地熱発電事業で存在感を高めている。地熱発電で世界の「3強」となっている東芝と三菱日立パワーシステムズ(MHPS)、富士電機は、それぞれケニアで受注実績を積み上げ、ほかのアフリカ諸国にも売り込みをかける考えだ。温室効果ガスを多く排出する火力発電向け設備の受注が伸び悩む中、有望な成長分野となっている。

     ケニアは2030年までに、地熱発電を15年の約60万キロ・ワットから、500万キロ・ワットまで拡大させる方針を掲げている。これまで水力発電で多くの電気をまかなってきたが、気候変動や干ばつによる水不足で発電量が低下しているためだ。

     ケニアの地熱発電拡大の原動力を日本勢が担っている。これまでに東芝は計28万キロ・ワットの地熱発電設備を受注。MHPSは14万キロ・ワット、富士電機は7万キロ・ワットの受注を獲得している。日本地熱協会によると、3社で、地熱発電所の心臓部である地熱発電用タービンの世界シェア(占有率)の6割以上を握る。

     日本勢がケニアで示した実績は、ほかのアフリカ諸国の市場開拓でも効果を発揮している。
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190113-OYT1T50035.html

    【【電力】日本の地熱発電、高い存在感…アフリカに活路 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/01/14(月) 19:46:53.61 ID:XeYWGRZe9
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35131233.html

    無給勤務の米管制官、カナダの同僚からピザの贈り物
    2019.01.14 Mon posted at 13:21 JST

    (CNN) 米連邦政府機関の一部閉鎖が続くなか、無給で勤務を続ける全米各地の航空管制官に、カナダの管制官からピザの贈り物が届けられている。

    米政府閉鎖では多数の連邦職員が自宅待機や無給勤務を強いられ、今月11日の給料日にも給与を受け取ることができなかった。

    カナダ航空管制官協会(CATCA)の代表者、ピーター・ダフィー氏によると、西部アルバータ州エドモントンの管制官らが10日、普段から交流の盛んな米アラスカ州アンカレジの管制部に向け、応援のしるしとしてピザを注文しようと思い立ったのが始まり。

    その後、米国境沿いの管制部から米国側の同僚へ次々とピザが送られた。

    地理的に近い管制部だけでなく、遠方でも共通点のある送り先を選ぶケースも出てきた。例えばアルバータ州フォートマクマリーの管制官らは、同じ石油都市のテキサス州エルパソにピザを送ったという。

    ダフィー氏によると、すでに全米49カ所の管制部に計350枚のピザが届けられ、その数は今後も増え続ける見通し。米国の管制官からは「大変心温まる」反応が寄せられている。米国のパイロットがカナダ領空に入る際、管制官からの感謝のメッセージを伝えてきたこともあるという。

    米航空管制官協会(NATCA)は先週、政府が管制官らの賃金を不当に奪っているとして、首都ワシントンの連邦地裁に未払い分の支払いなどを求める訴えを起こした。

    米国の管制官に、カナダの同僚からピザの贈り物が届けられている/Portland, Maine Air Traffic Control Tower
    no title

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    1: ばーど ★ 2019/01/13(日) 14:39:55.66 ID:Umlu9P3F9
    1月11日 発表
    Ranked: The 25 Smartest Countries In The World
    https://www.forbes.com/sites/duncanmadden/2019/01/11/ranked-the-25-smartest-countries-in-the-world/#1873f8de163f
    no title


    World's Smartest Countries
    https://www.vouchercloud.com/resources/worlds-smartest-countries


    サイト「Vouchercloud」がノーベル賞受賞者数と国民の平均IQ、学校の成績といった3つの評価基準で評価した国のランキングで、日本が首位に輝いた。

    日本は学校の成績では5位、ノーベル賞受賞者数と平均IQで6位を占めた。

    ロシアは6位だった。ノーベル賞受賞者数ではロシアは8位に入り、学校の成績では6位となった。国民の平均IQではロシアは32位だった。

    ランキング上位5カ国はうえから順に日本、スイス、中国、アメリカ、オランダとなった。

    2019年01月13日 13:02
    スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/japan/201901135799747/

    【【調査】日本、世界一賢い国に 】の続きを読む

    car_blue
    1: ムヒタ ★ 2019/01/12(土) 14:11:16.28 ID:CAP_USER
     【ロンドン=戸田雄】独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は11日、傘下のアウディやポルシェなどを含めたグループの2018年の世界販売台数が前年比0・9%増の1083万台となり、過去最高を更新したと発表した。

     主力の中国や西欧市場は横ばいだったが、ロシアやブラジルなど新興国市場で好調だった。VWは声明で、「世界的にリスクは高まっているが、課題に立ち向かう用意はできている」と述べ、19年も好調な販売が続くとの見通しを示した。

     世界の自動車市場では、VW、トヨタ自動車、日産自動車・仏ルノー・三菱自動車の3社連合の3陣営が首位を競っている。17年はVWが首位で、3社連合、トヨタが続いた。

    2019年01月12日 10時27分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190112-OYT1T50023.html

    【【経済】VW、昨年の世界販売1083万台…最高更新 】の続きを読む

    1: 次郎丸 ★ 2019/01/12(土) 20:57:02.15 ID:bN5VsS5i9
    大手ポルノ動画サイトの「xHamster」が、オンラインポルノの最新動向を発表した。そこで語られているのは、女性ユーザーの増加と有料視聴者数の増加だ。

    xHamsterによると、米国の女性ユーザーのトラフィックは昨年、41%の上昇となっており、同社は今後、全世界の視聴者の30%を女性が占めるようになると見込んでいる。デバイスごとの数値では、女性はモバイルで視聴する傾向が高いことも分かった。

    モバイルからのアクセスに女性が占める比率は29.65%。デスクトップでは24.48%だった。背景には女性が安心してポルノを楽しめる環境が、モバイルに限定されるという社会的要因も考えられる。
    xHamsterの全トラフィックのうち63.67%をモバイルからのアクセスが占めていた。

    世界各国で女性のポルノユーザーは増加中で、ドミニカ共和国ではxHamsterの訪問者の53%が女性だった。オーストラリアでは昨年、女性ユーザー比率が34.38%の増加となり、世界最大の増加率を記録した。
    女性視聴者の増加率ランキングで米国は7位で増加率は27.84%、8位がドイツ(23.23%)、9位が日本(22.57%)だった。

    xHamsterには女性向けの「Porn for Women」カテゴリがあるが、米国では昨年、視聴者数が284%の増加となり、米国では2番目に人気のカテゴリになっている。

    今回のデータでxHamsterは、ポルノ視聴にお金を払うユーザー数が、再び増加傾向にあることも指摘している。
    xHamsterはコンテンツの課金を行っていないが、Eメールなどを登録して視聴する登録ユーザー数は昨年、200%の増加となったという。

    新規ユーザーの多くが、ミレニアル世代のなかで最も高い年齢層の40代近くの利用者で「ミレニアル世代はポルノにお金を払うことを恥とみなさない傾向がある」とxHamsterは指摘している。
    タンブラーのようなSNSサイトがポルノを排除したことも利用者の増加につながったという。また、自宅から独自のポルノコンテンツを発信する人々が、巨大なファンベースを築きつつあることも、今後の有料ポルノ視聴者の増加につながりそうだ。

    ネットフリックスのような有料動画ストリーミングサービスが普及するなかで、ニッチなポルノコンテンツに費用を支払う人が増加することは、自然な流れといえるかもしれない。

    2019/01/12 18:30
    世界のポルノサイトで「女性ユーザーと課金利用者」が増加中
    https://forbesjapan.com/articles/detail/24928/1/1/1

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    document_ronbun_taba
    1: 次郎丸 ★ 2019/01/12(土) 21:54:58.83 ID:bN5VsS5i9
    アラブ首長国連邦に本部を置く、CWUR世界大学ランキングセンターが発表したランキングで、イランの大学12校が世界優秀大学のリストに入っています。

    イルナー通信によりますと、CWURは世界1000位までの世界大学ランキングを発表し、この中に、イランのイスラム自由大学、テヘラン大学、テヘラン医科大学、シャリーフ工科大学、アミールキャビール工科大学、イスファハーン工科大学、教員養成大学、エルモサヌアト工科大学、シーラーズ大学、マシュハド大学、シャヒードベヘシュティ大学とその(同)医科大学がランクインしています。

    イスラム諸国57ヶ国のうち、今回ランクインしたのはイラン、トルコ、マレーシア、エジプト、サウジアラビア、パキスタン、レバノン、ナイジェリア、チュニジアのみです。

    今回のランキングは、教育の質、卒業生の雇用件数、教員の質、学術論文の発表件数、引用件数などの特徴に基づき行われています。

    最新の世界大学ランキングで、イランの大学12校がトップ大学の仲間入り
    2019年01月12日21時01分
    http://parstoday.com/ja/news/iran-i50894

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    bounenkai_suit
    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/09(水)11:56:50 ID:wQX
    良い職に就く為の学力は親の財力は必要不可欠
    また人生で不慮の事故や天災にも合わないことも必要


    例えば父親が殺されて母親と幼い兄弟と共に草原のど真ん中に置かれたらどうや?
    だいたいは死ぬやん、有能な人物でようやく生き残れるぐらい

    どんなに有能でもそこから、ユーラシア大陸をほとんどを支配する一大帝国を作ったり出来るんか?
    不可能やろ?

    【勝ち組って頭の良さより運が必要説】の続きを読む


    niyakeru_takuramu_ayashii_man
    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/11(金) 21:31:57.63 ID:CAP_USER
    【1月11日 AFP】米電気自動車(EV)大手テスラ(Tesla)のイーロン・マスク(Elon Musk)最高経営責任者(CEO)が、李克強(Li Keqiang)首相との会談で、中国の「グリーンカード(永住権)」を付与するとの提案を受けていたことが、中国国務院(内閣に相当)の10日の発表で明らかになった。中国の永住権は、ノーベル賞(Nobel Prize)受賞者数人や米プロバスケットボール協会(NBA)の元選手1人といった外国人エリートにしか付与されていない。

     マスク氏はテスラで初となる海外工場の起工式に出席するため中国を訪問していた。テスラはこの工場から世界最大のEV市場である中国国内向けに直接EVを販売することが可能となる。

     国務院によるとマスク氏は9日、首都北京で李氏と会見し、テスラの中国での目標について話し合った。

     声明によるとマスク氏は李氏に「テスラの上海工場をグローバルな典型にすることを望んでいる」と述べ、「本当に中国が大好きだ。もっと頻繁にここを訪れたい」と語った。

     これに対し李氏は「本気でそう思っているのなら、『中国のグリーンカード』を付与できます」と応じた。

     国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)によると、中国の永住権を所持する外国人の数は2016年に1万人を超えた。中国は世界的に見ても永住権の取得が極めて難しい国とされている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3205939

    【【実業家】中国、テスラのマスク氏に「永住権」付与を提案 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2019/01/09(水) 20:45:31.83 ID:LRrbvouq0 BE:328765197-2BP(1669)
    sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
    http://labaq.com/archives/51904669.html
    「仕事がダントツで速く、余った時間にゲームしてる社員がいるけどクビにすべき?」→ある回答者の意見が称賛を浴びる

    海外サイトで、以下の質問が投げかけられていました。
    「うちの会社に、チームの誰よりも仕事が速い男がいるのだが、ゲームばかりして過ごし、同僚を手伝おうとしない。彼をクビにすべきだろうか?」

    その回答が評判を呼んでいたのでご紹介します。


    「それはつまり、あなたは唯一仕事ができて、正直な従業員を解雇しようか悩んでいることになりますね。

    おそらく他の従業員に助けは不要です。
    最も可能性が高いのは、他の従業員たちはその仕事の速い従業員よりも経験値が高く、仕事を短時間で終えたことを上司に知らせたら、余分な仕事を与えられるか、解雇される罰につながることを知っているだけなのです。
    そのため彼らは仕事が丸1日かかる「ふり」をしているのです。

    その仕事の速い従業員は1日の課題をしっかりと迅速に終わらせ、余分の時間が与えられています。それは彼が集中して速くこなすからです。いったいそれの何が悪いのですか?

    余分な時間は、彼が効率良く働いたことで手にした正当な報酬です。それをあなたが取り上げるなら、それは経済的な報酬と交換しなければいけません。

    彼が一定の仕事をして手にする報酬は決められていますが、さらに仕事を要求するなら相応の対価が必要です。

    彼を解雇するとか、対価もなく追加の仕事を与えるなどの罰を与えるなら、それは彼に他の従業員と同じように1日中仕事している「ふり」をすることを教えることになります」



    説得力に富む秀逸な回答であると、大きな支持を集めていました。

    海外掲示板のコメントをご紹介します。

    ~(中略)~

    長時間働いて見える人が評価される傾向は、日本の企業風土でよく言われていることですが、欧米でも同様の悩みはあるようです。

    仕事の質が可視化されていないと、なかなか難しいテーマではありますね。

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    1: しじみ ★ 2019/01/08(火) 15:11:52.32 ID:rVGpJO0l
    2018年、中国は初めて、地球周回軌道に最も多くのロケットを到達させた国となった。米国とロシアの宇宙開発計画が不安定な予算に苦闘する一方で、中国では民間スタートアップ企業や国有企業があらゆる面で取り組みを拡大しており、衛星コンステレーションをはじめ、世界最大の宇宙望遠鏡や重量物打ち上げロケット、さらには、自前の宇宙ステーションの構築すら計画している。

    2018年10月のある日の夕方、ゴビ砂漠の人里離れた場所に設置された発射台から宇宙へ向けて「未来号」が打ち上げられた。

    未来号は中国国営テレビ局である中国中央テレビ(CCTV)の科学番組向け小型放送衛星だ。未来号が打ち上げられた酒泉衛星発射センターの発射台は、1970年に中国初の人工衛星が打ち上げられた場所だ。未来号の性能は、その中国初の人工衛星をほんの少し上回る程度だが、それでも、今回の未来号の打ち上げは歴史に名を残すものになるはずだった。成功すれば軌道に到達した中国初の民間ロケットになるはずだったからだ。

    未来号を軌道まで運搬するはずだった「朱雀1号(ZQ-1)」は3段式ロケットである。1段目の燃焼はうまくいき、2段目も問題なかった。しかし数分後、3段目に異常が発生し、未来号は消失した。

    宇宙飛行は難しく、新型ロケットの失敗はよくあることだ。米国のスペースX(SpaceX)は最初の3回の打ち上げに失敗している。スペースXの創業者兼CEO(最高経営責任者)であるイーロン・マスクは、資金が底をつく直前の4回目の打ち上げでようやく成功したと語っている。スペースXは米国の航空宇宙産業の様相を変えた。数十年の間、古参の大手数社が牛耳ってきた業界で、スペースXは新世代企業の筆頭だ。打ち上げコストを大幅に削減し、有人宇宙旅行と衛星打ち上げの市場に大変革をもたらそうと模索している。

    その変革の波は中国にも押し寄せている。変革に取り組んでいるのは朱雀1号の開発企業であるランドスペース(Landspace、北京藍箭空間科技:藍箭航天)だけではない。2018年12月時点で、ワンスペース(OneSpace、零壹空間航天科技:零壹空間)も2018年末の衛星の軌道投入を計画しており、三番手となるiスペース(iSpace、星際栄耀)は2019年の実現を目指している。

    どの企業がロケット打ち上げ競争に勝っても、明らかなことが2つある。1つは、宇宙産業へ参入する民間スタートアップ企業が中国の宇宙産業に変化をもたらしているということである。そしてもう1つは、中国は民間スタートアップ企業の助けがなくても、宇宙で米国に匹敵する権力を握る態勢が整っているということだ。

    米国とロシアの宇宙開発計画が不安定な予算に苦闘する一方で、中国はあらゆる面で取り組みを拡大している。通信・偵察衛星、ライバル米国のGPSに対抗する航法・位置測定衛星コンステレーション(一群)、有人宇宙飛行計画、意欲的な宇宙科学ロボット探査計画といったことのすべてが、最先端の機能を装備したさまざまな新型ロケットによって可能になる。

    2018年、中国は初めて、地球周回軌道にもっとも多くのロケットを到達させた国になりそうだ。12月半ばの時点での打ち上げ成功回数は、米国が30回であるのに対し、中国が35回となっている。

    四川省の西昌衛星発射センター(酒泉衛星発射センターから約1600キロ南東)での12月7日の打ち上げでは、ロボット探査機の嫦娥4号(じょうが:Chang’e-4)が宇宙に送り出された。1月に月の裏側で着陸を試みる予定であり、成功すれば、月の裏側に着陸した初の宇宙探査機となる(日本版注:嫦娥4号は北京時間1月3日午前10時26分に月の裏側への着陸を成功させた)。中国の宇宙計画の時代の到来だ。

    国別に見た2000年〜2018年の地球周回軌道への打ち上げ回数

    中国の宇宙プログラムは増加の一途を辿っている。2018年末時点で、中国による軌道投入を目的とした打ち上げの成功回数は40回近くになりそうだ。2017年のどの国の打ち上げ回数よりも多い。

    続きはソースで

    no title


    https://www.technologyreview.jp/s/119390/china-launched-more-rockets-into-orbit-in-2018-than-any-other-country/

    【【宇宙開発】打ち上げ成功世界一宇宙開発の主役に躍り出た中国の「実力」[01/08] 】の続きを読む

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